アフィリエイトが詐欺だ!この言葉と稼げないサイトの共通点をご紹介していきます。

このページをご覧いただきありがとうございます。

アフィリエイトは、まだまだ時代の流れで、以下のような誤解が多いのは事実です。

・詐欺みたいだ

・駄目な人間がやることだ。

・友達を失う。

こんな悲しい言葉を使われる事がなぜなのか?

この点を私なりに考えた内容と結論をご紹介していきます。

 

このサイトは、Webconsulがアフィリエイトの人材育成を目的に運営しております。

私は、アフィリエイトを会社員副業、妻帯者という環境から開始。

 

私自身が実際に活動してきた内容をまとめると以下のような流れになります。

錦織大輝2015年1月トレンドアフィリエイトアドセンスを実践。

2015年3月アドセンスで月収14万円を達成。

2015年9月物販アフィリエイトasp案件取り扱い開始。

2016年2月アフィリエイトコンサルティング開始。

2017年地域密着のseo対策業者,webマーケティングコンサルタント事業開始。

2017年10月、12月と東京池袋、新宿でアフィリエイトセミナーを開催。

アフィリエイトセミナー2017年東京実績

2018年はアフィリエイターとしてもビジネスコンサルタントとしても、アフィリエイトコンサルタントとしても活動を広げていく考えを持っています。

2018年4月アフィリエイトセミナー東京池袋開催。

2019年6月7月東京池袋アフィリエイトセミナー開催告知もしております。

アフィリエイトセミナー2019東京6月7月開催予告&受付開始

アフィリエイトサイトseo対策2019

2019seo対策セミナー|アフィリエイトサイトアルゴリズム対応

現在は主に、企業や法人に以下のようなサービスを提供しています。

adwords広告運用代行

LPライティング代行

YOUTUBE動画制作ディレクション

サイト制作

seo対策

Webマーケティングコンサルティング

 

アドセンスと物販併用サイトでも1000万円を稼ぐ事は決して難しい事ではありません。

アドセンス1000万お金を稼ぐ方法

サイト管理人錦織大輝と申します。

私はまず行動。

この結果がseo対策にも出ています。

seo対策実績2018錦織大輝

数をこなして元の位置に立ち、結果から本当に書いておくべき情報を観察していく感じのやり方をしてきた者として、伝えたい。

アフィリエイトを詐欺と呼ばせる背景と稼げないサイトの質が照らし合わされた内容を以下のように紹介しています。

アフィリエイトに多い詐欺まがい

アフィリエイトで詐欺に近い存在

アフィリエイトで詐欺と差別化

アフィリエイトは詐欺ではない

少しでも、今後アフィリエイトや副業を目指している方に、詐欺という言葉をマイナスではなく、払拭すべき課題としてご覧いただきたいのです。

アフィリエイトに多い詐欺まがい

アフィリエイトが詐欺の否定

実践する人の多くがお金を追い求めている。

こう感じることが多いネットビジネス市場。

内容的には、企業の商品を扱うのに、なぜこんな言葉が多いのか?

悪い印象を与えるきっかけになる内容をご紹介していきます。

根拠のない情報

2018年から2019年にかけて多かったのがこんなフレーズ。

  • 簡単に稼げる!
  • ppcアフィリなら稼げる
  • 商品の内容を書くだけ

こんな文字で無料メルマガに誘導して実践方法を紹介している中には、以下のような内容が数多く存在していた。

  • ランキングで広告を貼っておけば稼げる
  • 外注に任せればいい
  • 知識がないことは気にしなくても稼げる

こんな誘惑に多くの人が全く知らないし、購入した経験もないのに紹介している。

そして、誰もがこう自問自答している。

「こんなことをして本当に大丈夫なんだろうか?」

その答えを何より自分で決断する勇気がない人のサイトは時間の経過でどんどん消えていった。

何かあったらどうする?

自分で運営している。

この自覚がない又は低いという内容が非常に多かった。

  • 広告の先にある情報や購入した後の一切の責任は負いません
  • 結果として本当に何かあってもメールなどはしてこないでください

これって、会社の商材を扱うビジネスと言えるのでしょうか?

騙されたという声の原点

商品を販売しているのが企業。

それなのに、騙されたという声がっ出てくる原因は何か?

もちろん、会社の販売するページでの解説が明らかに過剰な宣伝をしている等の問題があれば別。

しかし、こうしたことがないようにaspなどがチェックをしている。

審査を通過した後の広告を利用しているはずのアフィリエイター。

この存在が多くの誤解を招く言葉を平気で投稿していることが非常に多い。

今後はこういうサイトが増えないことを願っています。

 

アフィリエイトで詐欺に近い存在

 

ネットビジネスでは、多くの会社でもそういう活動に近いような存在がいることも知っておく事が重要。

電話営業

特に危険度の高い存在が今の時代でも電話営業をやってる都市部の会社の存在。

以下のような手口は非常に多い。

  • 加盟店参加
  • 紹介サイトに掲載する広告
  • ツールなどを販売する

このような教材とは少し異なる手口が非常に増えている。

報酬ではなく、あくまで参加や紹介といった話が電話営業でいきなりかかってくることがある。

これはかなり怪しいと思ったほうが良い。

本当にその方法で稼げるなら、会社と会社の話であれば、Web広告を利用して稼いでいるはずだから。

テレワークなどが増えた2020年は特に注意が必要です。

snsを使った誘い

ホームページがない商品の話。

これもかなり怖い。

特徴としては以下のような話を聞いたことがあります。

  • 突然友達申請などをしてきた
  • 承認したらすぐに読んでほしいというURL付きのメッセージが届いた
  • 無料という内容で関連のサイトで登録したら金銭を要求する

こんな手口を使って、snsという方法から連絡をしてくるケースも増えている。

人助けという意味ではなく、あくまで商売をするために誘う。

こんな内容にも十分今後は注意をしなければいけないのだと思います。

広告関連の表現

あくまで、その内容で言っているのは、全て説明と根拠が確認できるのか?

報酬を得るためのノウハウを探している人はこんな期待をしているケースが多い。

「もしこのチャンスを逃したら?」

そう言われておいこまれて判断が鈍るケースが多発している。

情報を知り、期間が限定されていると言われたら判断するのにも時間がかかることが多いはず。

つい特典ほしさに誘惑に負けてしまった。

こんな行動を起こした時の費用はいったいいくらなのか?

中には、50万以上の費用を払っているケースも珍しくないのです。

まずは会社として存在しているのかどうか?

これも確認をする必要があると思います。

 

アフィリエイトで詐欺と差別化

 

私自身も実際にネットビジネスで被害に遭ったと感じたサービスがありました。

トラブルに発展することは誰もが望んでいない。

でも相手も契約する上では儲かると思って実行している。

その中でも初心者にも感謝される存在になるにはどうしたら良いのか?

ページ内での工夫

初心者だから

素人だから

こういう表現は正直通用しません。

読者からすれば、その情報を開示している時点できちんとビジネスを始めているという認識があるから。

当然、対応をしてもらえると思って文章を読み始めるでしょう。

そのため、詐欺にあったと思われないための型を用意することも重要です。

良くあるパターンは以下のような内容です。

  • データを出す
  • オリジナルの画像を提示する
  • 利用者として確認できた内容を出す

このように、別に全く知らないことを伝えているわけではないということを明確化することも大切。

毎日ユーザーが何か検索をしている。

その際に、見分けをしやすいのは、信ぴょう性。

これから新しい商品を探す人

興味を持ち始めている人

こうした人たちには必ず目的も具体的に伝える。

こうすれば、その内容に沿って考える余裕もあります。

世の中の商品は、ある意味初めてがたくさんあります。

名前は知っているけど具体的な効果はわからない。

商品をただ紹介して利益を得ようとするだけのサイトとあなたは何が違うのか?

この答えを相手の疑問に具体的に答えるようにしていたら、そこまで変なことにはならないはず。

意識すべきこと

ビジネスは、疑いと安心の繰り返しがスタートライン。

  1. 接触を続ける。
  2. 疑いを払しょくする
  3. 行動する理由を与える

このようにして、人をモノを売る。

私たちは、正直商品の内容に対して知識を求められてはいないのです。

自分の視点からどう人に説明するのが伝えやすいのか?

これが本来のアフィリエイターがやるべき事なのです。

高額とか低価格とか金額で考える人はたいていが、説明をしようとする。

これでは詐欺まがいの情報に近づいていく。

もっときちんと内容をあなたらしく伝える。

この個性を活かす情報配信こそが、本当にやらなければいけないことだと知っていただきたいのです。