アフィリエイトに興味を持った初心者。

できるだけ投資額を少なくして効率よく稼ぐ方法を探す!

その先にたどり着くのは、教材とか情報商材という内容。

ブログでお金を稼ぐという結果は、きちんとしたやり方を実践すれば成果は後からついてくる。

しかし、小手先とか一過性のノウハウみたいな商品の情報を鵜呑みにする人ほど結果何を購入しても成果につながらない。

私自身も情報商材を購入した経験もある。

高額なアフィリエイトコンサルに申し込みをして失敗したと感じた事もある。

しかし、その経験も全て今となってはその経験が今の自分の活動での原動力になっている部分もある。

曖昧な情報を出さない。

やらせのような口コミやレビューを出さない。

aspでもgoogleアドセンスでも人に伝えた先に稼ぐのは企業だ。

個人がいかにサイトやブログで商品を紹介するとしても、購入する人に違和感を与えてはいけない。

これは、ネットビジネスとして当たり前のことだと思っている。

しかし、こういう考え方は荒稼ぎを期待している人には何も伝わらない。

2019年の私のアフィリエイト無期限講座を希望される方の中にも、多くの人が辛い経験をしてきたという声が多い。

所詮はやらせ。

この見方が初心者の人にとっては、感じる余裕もない。

稼ぎが増えるなら!

こんな心の隙間に付け入るようなことをしている人がまだまだ多い。

その典型例の手口などをご紹介していきます。

アフィリエイト情報商材おすすめ2019に多い手口

 

情報として意味や価値が本当にあると思えるなら、どんどんサイトやブログで後悔してみればいい。

情報商材アフィリエイトをやっている人の大半もメルマガ

無料の会員登録

メールアドレスと名前の登録。

たったこれだけのことをさせてネットに公開していない特別な情報を提供する。

こんなフレーズを使いながら、実際にやっていることは何か?

公式ブログを更新してそのブログにリンクを貼る。

プロフィールでさえ、このようなやり方で後悔している人がいる。

これでは何も特別な情報と言える内容はない。

所詮は根拠がない情報

ランキング。

この文字に見慣れた中で多くの人が疑問にもつべきキーワードがある。

それは、根拠。

売上高ナンバーワン。

自分で実際に実践して稼ぎが出た。

この言葉ですら、曖昧な根拠だ。

なぜか?

単純に考えてほしい。

売上高ナンバーワンは、その商品の販売元が公開している情報なのか?

いつ誰の手でリサーチされた情報なのか?

このような点がきちんと企業が協力をしてもらって運営しているサイトとは違う。

次に、自分の勝手な価値観による情報商材評価。

これも最初に買った時と実践して徐々に報酬を得た段階で購入した商品では解説している内容への理解力も全く違う。

つまりは、効果が高いと思えたのは、あくまで同じ時期で比較した内容ではない。

seoのやり方はほぼない

2018年から2019年にかけてアフィリエイターはほぼ全滅みたいなことを書いている者も増えた。

特にトレンド系はgoogleにも嫌われる。

asp商品でさえ、アフィリエイトコードの存在で順位が落ちる。

こうした時代に何が必要なのか?

この点を解説している情報商材は存在するのか?

2012年、2014年。

こんな時の情報を売りつけて、販売をした人に報酬を販売値の8割以上支払うなんてことをしている商品もある。

つまりは、売りつけるサイトをたくさんネット上に公開するための手法。

これが評価に値する内容が掲載された商品の売り方なのか?

ネット上に公開されている商材の大半がやらせ。

こんな気持ちを利用者に抱かせるような手口が広がっている。

 

アフィリエイト情報商材おすすめ2019は存在しない

 

私は正直ツールとか情報商材という言葉が嫌いになった。

テンプレートを商品にして販売しているという内容ですら、その収益を確保したジャンルは?

そのネタを実践した時期は?

具体的に商品は今もあるのか?

この内容を確認していくと、2018年以降は大きく収益を下げたasp商品はどんどん撤退している。

所詮テンプレートか方が広がれば比較する価値もなくなる。

本当に必要なのは、きちんとした情報だ。

販売側の収入確保のためだけの情報はいらない

私自身の収益は基本として、以下のような内容で成り立っている。

企業のビジネスコンサルティング

adwords,overtureなどppc広告運用代行

seo対策による企業サイトのコンテンツ制作

この根拠に私がアフィリエイトで実践したサイトを各社に実際に見せて、どのような事をする事が検索に対して強いのかを証明している。

比較する記事を否定

そもそも私が書いている記事に、数ある商品を勝手に比較するようなことはしていない。

なぜか?

結果的にそれ以外の商品との比較は?

その商品の価値を勝手にランク付けするのは失礼ではないのか?

こう考えたら、私は成果になるならないの問題以前にアフィリエイターが企業の商品を勝手にランク付けしていい権利など無いと考えている。

そもそも成果の出ない人にスキルとして、アフィリエイターだけでなく、aspが容認している事も問題だと私は伝えたい。

勝手にジャンルの中で人気商品なんてものをカテゴリーごとに作っているのもasp側。

こんなことをするから、広告に対して記事を書くアフィリエイターもそれが物販の常識みたいな感覚を持ってしまう。

こんな流れから売れる売れないが出てくるのはそもそもネットを利用するユーザーにasp登録商品以外が出る機会を削減するきっかけになっている。

きちんとお金を使い、投資した分を少しでも企業が努力してユーザーの目に触れさせたい。

この機会のためにlpを作り、ネットビジネスのきっかけとして、seoやppcを実践している。

この機会を勝手に「人気」という文字や「おすすめ」なんて言葉で副業をしている何も業界を知らない個人がビジネスを邪魔する活動をしている。

こんな記事作成をこれからも実践していこうとしている人がいるならどんどん排除してほしいと思ってしまう。

 

アフィリエイト情報商材おすすめもしない

 

私は今後も情報商材で結果が出るなんてことは言わない。

きちんと稼ぎ続けるためのスキルを身に付けるためには、常に色々テストをして検証した結果をリアルに伝えていくしかない。

もう絶対という手法が無くなった時代

最近のseo対策の変化から、他社と差をつける作業は過去よりもかなり増えた。

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記事構成

文字数

リンク

ドメインエイジ

差をつける要素は色々ある。

ただ中古ドメインを買っておけば稼げるなんて幻想ももう終わった。

結果を安定させるという事を考えるなら、きちんと今のアルゴリズムに合わせた手法をリアルに実践しながら絞り込んでいく感じが一番環境を理解する近道。

寄って私は情報商材という古い考え方を一切信じていない。

もう商材内で伝えている内容は既に過去の産物。

そして、これからスタートする人には知らなくても良い基礎も多い。

情報商材なしでも毎月安定させる基礎

私が伝えているのは、seo対策の基本を知るということ。

この基礎を知らないまま実践しても所詮は消えていく。

これが最近はますます顕著になってきた。

ppc広告からのアフィリエイトサイト排除。

youtubeでの取り締まり強化

ますますこうした分野には力を注ぐべき時代になっていると思う。

所詮、何も注意しないでただコピーやリライトみたいなことをしている人は稼げない。

これから情報商材を購入したい人はじっくりこうした部分も考えてみてほしい。

有名な人という言葉すら幻想

アフィリの業界で有名?

こんな言葉を意識する人が多い。

でも実際に本当にそうなのか?

しっかり稼ぐ人ほどひっそりとやっている。

メルマガ1通で年収1000万。

⇒ではアフィリエイトの年収は?

こんな素朴な疑問を口に出す人がいないのが初心者の実態。

ちょっと冷静に考え始めたら疑問がいろいろ出てくるはず。

有名な人なんて言葉を意識する必要はない。

所詮は、wordpressでライティングを重ねてきちんと記事作成をすれば稼げる。

私の大切にしていること

マインドなんてことを必要としない。

楽しむことを大切にする。

これが私が伝えたいアフィリエイトの原点です。